Petit

Contour Injection

輪郭注射

脂肪分解で自然なラインをつくる注射施術

WHAT IS CONTOUR INJECTION

脂肪が集まった場所だけを 正確に整える

輪郭注射は、顔の脂肪を分解し、末梢血管・リンパの循環を助けて脂肪と老廃物が排出されるようにする注射施術です。

耳の下のたるんだ肉、二重あご、たるんだ頬の肉のように脂肪が集まった部位の皮下脂肪層に脂肪分解成分を注入し、ボリュームを減らします。1週間隔で3〜5回施術すると、顔のラインの変化を感じていただけます。

輪郭注射相談モデル、あごのラインが見える斜め横顔

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BENEFITS

輪郭注射のメリット

両顎・輪郭手術なしで、短い施術で顔のラインを整える方法

施術時間麻酔方法施術周期日常生活
約10分表面麻酔1週間隔で3〜5回すぐに可能

入院と抜糸はありません。1週間隔で3〜5回ご来院いただき、回数は部位と状態に応じて調整します。

WHAT IS BENEFITS

両顎・輪郭手術なしで、短い施術で 顔のラインを整える方法です

  • 01

    あごのラインと小顔

    脂肪が集まったあごのライン・頬の部位を減らし、Vラインがはっきり見えるよう助けます。

  • 02

    脂肪層の整理+ハリ

    脂肪が減った部位の落ちたハリも一緒に扱います。

  • 03

    循環の改善

    末梢血管・リンパの循環を助け、顔のむくみが取れやすくなるようにします。

  • 04

    約10分、すぐに日常へ

    表面麻酔の後、短い施術で終わり、回復期間は別途必要ありません。

DIVA POINT

脂肪か、筋肉か、骨か 原因を先に見ます

顔が大きく見える原因は一つではありません。カウンセリングで原因を分けて見て、必要であれば鼻のヒアルロン酸・エラボトックスと合わせて計画します。

01

脂肪が集まっている場合

耳の下・二重あご・頬の肉のように脂肪が集まった部位には輪郭注射が合います。

02

エラの筋肉が発達している場合

筋肉が原因ならエラボトックスが合います。

03

骨格が原因の場合

骨格が原因なら別の方法が合います。

04

必要であれば一緒に計画

原因に応じて鼻のヒアルロン酸・エラボトックスと合わせて計画します。

RECOMMENDED

このようなお悩みなら 輪郭注射をまず考えます

  • 手術に不安がある場合
  • 体は細いのに顔に肉が多く顔が大きく見える場合
  • 手術ではアプローチしにくい部位に顔の肉が多い場合
  • 二重あご・頬の肉のように脂肪が集まった部位を整えたい場合

AFTERCARE

施術後の経過案内

  1. 施術当日表面麻酔・注入

    表面麻酔の後、必要な部位に約10分以内で注入します。

  2. 直後日常生活

    すぐに日常生活が可能です。入院と抜糸はありません。

  3. 以降回数管理

    1週間隔で3〜5回行い、経過を見て回数を調整します。

一時的な腫れ・内出血・赤みが出ることがありますが、通常は数日以内に治まります。個人差があります。

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AREAS

輪郭注射の施術部位

脂肪が集まりやすい顔の下部と頬の部位

AREAS

脂肪がたまりやすい五つの部位

耳の下のたるんだ肉、二重あご、頬骨の下、たるんだ頬の肉。脂肪が集まった位置を確認して注入ポイントを決めます。

輪郭注射施術部位の図解、正面の顔頬骨の下頬の肉耳の下のたるみあごのライン二重あご

PROCESS

輪郭注射の施術過程

カウンセリングと部位デザインから回数管理まで、院長が直接行います。

  1. 輪郭注射の施術過程 01 — カウンセリング・部位デザイン01

    カウンセリング・部位デザイン

    十分なカウンセリングの後、脂肪が集まった部位を確認して注入ポイントをデザインします。

  2. 輪郭注射の施術過程 02 — 表面麻酔・注入02

    表面麻酔・注入

    表面麻酔の後、必要な部位に輪郭注射を注入します。

  3. 輪郭注射の施術過程 03 — 約10分以内で完了03

    約10分以内で完了

    部位によって多少異なりますが、約10分以内に施術が終わり、すぐに日常生活が可能です。

  4. 輪郭注射の施術過程 04 — 回数管理04

    回数管理

    1週間隔で3〜5回行い、経過を見て回数を調整します。

RECOMMENDED

この部位がお悩みなら 注入ポイントから一緒に見ます

  • 耳の下のたるんだ肉が気になる場合
  • 二重あごであごのラインがぼやけて見える場合
  • 頬骨の下が重く見える場合
  • たるんだ頬の肉で顔が大きく見える場合

AFTERCARE

回ごとの経過案内

  1. 1回目部位確認・注入

    注入ポイントを決めたうえで、表面麻酔の後に注入します。

  2. 1週間隔3〜5回行う

    1週間隔で施術し、部位と脂肪量・個人差に応じて回数を調整します。

  3. 回ごとに変化の確認

    回ごとに変化を見て次の注入量を決めます。

注射施術の特性上、一時的な腫れ・内出血・赤みが出ることがあり、施術後のケア方法を一緒にご案内します。

OUR PRINCIPLE

顔の肉を落とすのではなく、 顔のラインを残す仕事です。

脂肪が集まった場所だけを正確に減らしてこそ、頬がこけて見えません。 回ごとに変化を見て、次のポイントを決めます。

FAQ

よくあるご質問

Q何回受ければよいですか?

1週間隔で3〜5回の施術を基本とし、部位と脂肪量・個人差に応じて回数を調整します。

Q施術後に腫れたり内出血したりしますか?

注射施術の特性上、一時的な腫れ・内出血・赤みが出ることがありますが、通常は数日以内に治まります。施術後のケア方法を一緒にご案内します。

Q脂肪吸引や輪郭手術とはどう違いますか?

輪郭注射は切開せずに脂肪分解成分を注射する方法で、回復の負担が少ない代わりに複数回が必要です。脂肪量が多い場合や骨格が原因の場合は別の方法が適していることがあり、カウンセリングで一緒に判断します。

ディバ美容外科はソウル特別市江南区江南大路584、7階(新沙駅3番出口 · 論峴駅9番出口)にあります。 輪郭注射のカウンセリングは形成外科専門医のキム・ジョンミョン院長が直接担当し、完全予約制で運営しています。

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上記の内容は下記の基準日時点の院内案内に基づいており、変更があればこのページで更新します。