目の整形の施術案内

Plastic Surgery

Eye Surgery

目の整形

目元の大きさより印象を見ます。自然なラインが長続きします。

自然な目を完成させることが 変化の始まりです

目の大きさより顔になじむラインを先に見て、必要な方法だけをご提案します。

0105

Double Eyelid

二重整形

自然なラインではっきりした目元をデザインします

手術時間麻酔方法抜糸日常生活
約1時間局所麻酔約5日後5〜7日後

入院なしで当日帰宅し、経過確認のため1〜2回来院します。手術方法と個人の状態により異なる場合があります。

WHAT IS DOUBLE EYELID SURGERY

大きな目ではなく 自分に合う目元を見つけること

二重整形は、単に目を大きくする手術ではなく、目の大きさと目つき、瞳の大きさ、目を開ける筋肉の力と皮膚の状態、顔全体のバランスまで一緒に見て方法と形を選び、二重のラインをつくる手術です。目は顔の中で最初に視線が留まる場所だからです。

二重のラインは大きくインライン、アウトライン、そしてその中間のイン・アウトラインに分かれます。同じ目でもラインの形が変わると、まったく違う印象の目になります。DIVAは十分なカウンセリングで望む印象をまず伺い、まぶたの状態に合う方法をご提案します。

二重整形の案内モデル、自然な二重ラインの正面顔

THREE METHODS

まぶたの状態に合わせて 三つの方法に分けます

まぶたの厚みと脂肪の量、ラインが取れる可能性によって方法を選びます。決まった答えはなく、カウンセリングでまぶたの状態を直接見て一緒に決めます。

  • 埋没法

    切開せず糸で固定 · 薄いまぶたに自然なライン · 回復が早め

  • 切開法

    たるんだ皮膚・脂肪を整理 · 厚いまぶたを整える · 取れにくいラインの固定

  • 部分切開法

    2〜3mmの切開創から整理 · 埋没法より強い固定 · 切開法より少ない負担

PROCESS

二重手術の流れ

すべての段階を代表院長が直接行います。方法によって切開の有無と整える範囲が異なります。

  1. ラインデザイン

    望む印象とまぶたの厚み・脂肪量を一緒に見て、二重ラインの高さと形を決めます。

    二重手術の流れ 01 — ラインデザイン
  2. 方法の選択・アプローチ

    埋没・切開・部分切開の中からまぶたの状態に合う方法でラインの位置に到達します。切開線はラインの中に収まるように取ります。

    二重手術の流れ 02 — 方法の選択・アプローチ
  3. 組織の整理・ライン固定

    必要な分だけ脂肪と筋肉を整え、目を開ける筋肉(眼瞼挙筋)と皮膚をつないでラインを固定します。

    二重手術の流れ 03 — 組織の整理・ライン固定
  4. 縫合・経過確認

    丁寧に縫合し当日帰宅します。抜糸は約5日後、1〜2回来院してラインが落ち着く過程を確認します。

    二重手術の流れ 04 — 縫合・経過確認

RECOMMENDED

こんなお悩みなら 二重手術をまず考えます

  • まぶたが薄く脂肪が少なく、自然なラインを望む場合
  • 片側だけ二重がある、または左右が非対称の場合
  • まぶたが厚く、目が腫れぼったく重く見える場合
  • 二重はあるが時々取れる、もっとはっきりしたラインを望む場合
  • 埋没法の後にラインが取れ、より確実な固定が必要な場合

AFTERCARE

回復経過のご案内

  1. 手術当日当日帰宅

    入院なしで帰宅します。最初の数日の腫れの管理方法をご案内します。

  2. 約5日抜糸

    縫合糸を整え、ラインの形と左右のバランスを確認します。

  3. 5〜7日日常生活

    軽い日常生活が可能です。腫れと内出血には個人差があります。

  4. 以降経過確認

    1〜2回来院し、ラインが落ち着く過程を一緒に確認します。

回復の速さとラインが落ち着くまでの期間には個人差があります。

0205

Ptosis Correction

眼瞼下垂矯正

眠そうな目、左右差のある目を自然に矯正します

手術時間麻酔方法抜糸日常生活
約1時間局所麻酔約5日後5〜7日後

入院なしで当日帰宅し、経過確認のため1〜2回来院します。個人の状態により異なる場合があります。

WHAT IS PTOSIS CORRECTION

ラインを作る手術ではなく 目を開ける力を取り戻す手術

眼瞼下垂矯正は、目を開ける筋肉(眼瞼挙筋)の張力を調整して強化し、まぶたが瞳を覆う眼瞼下垂を矯正する手術です。目を開ける筋肉の力が生まれつき、あるいは年齢とともに弱くなると、まぶたが瞳を覆って眠そうに見え、目を開けるときに眉と額を一緒に使うようになります。

二重ラインを作るのではなく、下がったまぶたを引き上げて瞳がはっきり見えるようにします。二重手術と一緒に行うことも、単独で行うこともできます。

眼瞼下垂矯正の案内モデル、はっきり開いた目の正面顔

COMPARE

眼瞼下垂矯正と二重手術、 何が違うのか

眼瞼下垂矯正二重手術
目を開ける筋肉(眼瞼挙筋)の力扱うものまぶたの皮膚の折り目(ライン)
瞳の露出、眠そうな印象の緩和目的ラインの形 · 高さ

眼瞼下垂矯正

扱うもの
目を開ける筋肉(眼瞼挙筋)の力
目的
瞳の露出、眠そうな印象の緩和

二重手術

扱うもの
まぶたの皮膚の折り目(ライン)
目的
ラインの形 · 高さ

一緒に行うとき目を開ける力が弱い状態でラインだけ作ってもはっきりしないため、二つの手術を一緒に計画することが多くあります

SYMPTOMS

眼瞼下垂を長く放置すると こうした変化が起こることがあります

  • 01

    額のしわ

    目を開けるときに額の筋肉を使い続けるため、額のしわが深くなることがあります。

  • 02

    左右差

    左右の目を開ける力の差が大きくなり、目の大きさが次第に違って見えることがあります。

  • 03

    視力低下 · 乱視

    まぶたが視野を遮ると、視力低下や乱視の症状につながることがあります。

PROCESS

眼瞼下垂矯正 手術の流れ

すべての段階を代表院長が直接行います。

  1. カウンセリング・デザイン

    まぶたの下がり具合と目を開ける力を左右別々に確認し、望む印象に合わせてデザインします。

    眼瞼下垂矯正 手術の流れ 01 — カウンセリング・デザイン
  2. 切開

    デザインしたラインに沿って上まぶたを切開します。切開線はラインの中に収まるように取ります。

    眼瞼下垂矯正 手術の流れ 02 — 切開
  3. 筋肉の調整・ライン形成

    目を開ける筋肉を引き寄せて張力を調整し、まぶたを持ち上げながらラインを作ります。

    眼瞼下垂矯正 手術の流れ 03 — 筋肉の調整・ライン形成
  4. 縫合・経過確認

    丁寧に縫合し当日帰宅します。抜糸は約5日後、1〜2回来院して経過を確認します。

    眼瞼下垂矯正 手術の流れ 04 — 縫合・経過確認

RECOMMENDED

こんなお悩みなら 眼瞼下垂矯正をまず考えます

  • まぶたの下がりが強く眠そうに見える場合
  • 脂肪が多く皮膚が厚い目の場合
  • 眉と額の筋肉を使って目を開けている場合
  • 目の整形後も目がはっきりしない場合

AFTERCARE

回復経過のご案内

  1. 手術当日当日帰宅

    入院なしで帰宅します。最初の数日の腫れの管理方法をご案内します。

  2. 約5日抜糸

    縫合糸を除去し、目の開き具合と左右のバランスを確認します。

  3. 5〜7日日常生活

    軽い日常生活が可能です。腫れと内出血には個人差があります。

  4. 以降経過確認

    目元が落ち着く間に1〜2回来院し、経過を一緒に確認します。

回復の速さと日程には個人差があります。

0305

Epicanthoplasty

目頭・目尻切開

目の横幅を調節し、すっきりした目元に

手術時間麻酔方法抜糸日常生活
約30分部分 · 静脈麻酔5〜7日後1〜2日後

当日退院し、経過確認のため2〜3回来院します。切開の種類と個人の状態により異なる場合があります。

WHAT IS EPICANTHOPLASTY

目を大きくするのではなく 窮屈さをほどく手術

目頭・目尻切開は、目の前・後ろ・上・下の四方向のうち、目元を窮屈に見せている場所だけを必要な分だけ開き、目の横幅と目元を整える手術です。

蒙古ひだ、横幅、目尻の角度を見て、顔全体の調和の中で方向と量を決めます。

目頭・目尻切開の案内モデル、すっきりした目元の正面顔

FOUR DIRECTIONS

窮屈さの方向に合わせて 四つの切開

一方向だけ開く場合も、二方向を組み合わせる場合もあります。目と目の距離がすでに近い目には、目頭切開の代わりに別の方向をご提案します。

01
目頭切開

目頭切開

蒙古ひだの整理 · 目と目の距離を整える · 結膜に近い切開線で傷跡を最小化

02
目尻切開

目尻切開

横幅の拡張 · 外眼角を骨膜に固定 · 内側に寄った印象を緩和

03
上切開

上切開

目頭の上方向を開く · 狭い眉間ときつい印象を緩和 · 目の内側で縫合

04
下切開

下切開

下まぶたの外側を調整 · 優しく柔らかい目元 · 結膜切開で外側に切開線なし

PROCESS

目頭・目尻切開 手術の流れ

目尻切開を基準にしています。目頭・上・下切開は方向によって切開位置と固定方法が異なり、すべての段階を代表院長が直接行います。

  1. デザイン・切開

    目尻の方向と広げる長さを決め、皮膚を切開します。

    目頭・目尻切開 手術の流れ 01 — デザイン・切開
  2. 外眼角の骨膜固定

    組織を剥離し、外眼角の先端を骨膜にしっかり固定します。目尻が再び付かないようにする要の段階です。

    目頭・目尻切開 手術の流れ 02 — 外眼角の骨膜固定
  3. 余った皮膚の整理

    最小限の切開で余った皮膚を整え、丁寧に縫合します。

    目頭・目尻切開 手術の流れ 03 — 余った皮膚の整理
  4. 経過確認

    当日退院し、抜糸は5〜7日後です。2〜3回来院して経過を確認します。

    目頭・目尻切開 手術の流れ 04 — 経過確認

RECOMMENDED

こんなお悩みなら 目頭・目尻切開をまず考えます

  • 蒙古ひだで目が寄って見える、窮屈に見える場合
  • 目の横幅が短く目が小さく見える場合
  • 白目の露出が少なく寄り目のように見える場合
  • 目尻が上がっていて目元がきつく見える場合
  • 目と目が近く、目頭切開の代わりに別の方向が必要な場合

AFTERCARE

回復経過のご案内

  1. 手術当日当日退院

    入院なしで帰宅します。最初の数日の腫れの管理方法をご案内します。

  2. 1〜2日日常生活

    軽い日常生活が可能です。腫れと内出血には個人差があります。

  3. 5〜7日抜糸

    切開部位と目尻の状態を確認します。

  4. 以降経過確認

    2〜3回来院し、切開部位が落ち着く過程を一緒に確認します。

回復の速さと日程には個人差があります。

0405

Eye Revision

目の再手術

以前の手術の不自然さを繊細に矯正します

手術時間麻酔方法抜糸日常生活
約1時間静脈麻酔5〜7日後約7日後

入院なしで当日帰宅し、経過確認のため1〜2回来院します。前回の手術の状態により異なる場合があります。

WHAT IS EYE REVISION

やり直す手術は 評価で半分が決まります

目の再手術とは、以前の二重手術に関わるさまざまな問題(ラインが低すぎる・高すぎる、取れた、傷跡が残った、左右が違う、腫れが長引く場合)を改めて扱うすべての手術を指します。

簡単な方法から複雑な方法まで多様な手術があり、それだけ手術前の状態評価が最も重要です。初回手術後に傷跡が治りラインが落ち着くまで通常6か月から1年かかるため、その経過を見守ってから、前回の手術の原因を一つずつ確認します。

目の再手術の案内モデル、均一な二重ラインの正面顔

EVALUATION

再手術の前に 三つのことを見ます

この三つが再手術の方法と限界を決めます。余裕のない目に無理にラインを下げたり大きくしたりすると同じ問題が繰り返されるため、可能な範囲をカウンセリングで先にお伝えします。

  • 残っている皮膚の余裕

    ラインの高さを調整できる範囲の判断 · たるんだ皮膚を整理できる可能性

  • 傷跡組織の状態

    整理できるかの判断 · 凹凸のある線を整える

  • 目を開ける力

    眼瞼下垂の併存の確認 · 眼瞼下垂矯正を併用するかの判断

CASES

問題のタイプによって アプローチが違います

カウンセリングでよく出会う六つのタイプです。実際の方法はまぶたの状態を見て決めます。

01

ラインが低すぎる場合

望む高さで再デザインし、たるんだ皮膚が原因なら整理しながらラインを作ります。

02

二重が取れた場合

取れたラインを再デザインし、再び取れる心配があれば切開法で固定します。

03

傷跡が目立つ場合

傷跡をなくすより、均一で目立たない線へ配列を変える観点でアプローチします。

04

腫れが長引く場合

既存のラインをほどき、たるんだ組織と傷跡・脂肪・筋肉を整えてから新しいラインを作ります。

05

左右が違う場合

片側だけ合わせるより、両側を一緒にやり直す方が良い結果につながります。

06

ラインが高すぎる場合

高く固定された部位をほどいて下げて再固定し、必要なら脂肪移植も一緒に計画します。

PROCESS

目の再手術 手術の流れ

すべての段階を代表院長が直接行います。

  1. 原因分析・計画

    十分なカウンセリングで前回の手術の問題の原因を分析し、精密検査を経て個人に合う手術法を決めます。

    目の再手術 手術の流れ 01 — 原因分析・計画
  2. デザイン・既存ラインの剥離

    新しいラインを考慮してデザインし、既存ラインの組織を剥離します。

    目の再手術 手術の流れ 02 — デザイン・既存ラインの剥離
  3. ラインの矯正・傷跡の整理

    誤って作られたラインをほどき、不要な傷跡組織を整えます。必要なら目の上への脂肪移植で新しいラインを作ります。

    目の再手術 手術の流れ 03 — ラインの矯正・傷跡の整理
  4. 縫合・抜糸

    丁寧に縫合し当日帰宅します。5〜7日後に抜糸し、腫れはおおむね1週間前後で引きます。

    目の再手術 手術の流れ 04 — 縫合・抜糸

RECOMMENDED

こんなお悩みなら 目の再手術をまず考えます

  • 二重ラインが低すぎる、または高すぎる場合
  • 二重が取れた、または薄くなった場合
  • 二重の傷跡が凹凸に残っている場合
  • 腫れが長引きまぶたが厚く見える場合
  • 左右のラインの高さ・形が違う場合

AFTERCARE

回復経過のご案内

  1. 手術当日当日帰宅

    入院なしで帰宅します。最初の数日の腫れの管理方法をご案内します。

  2. 5〜7日抜糸

    縫合糸を除去し、ラインと傷跡の整理状態を確認します。

  3. 約7日日常生活

    軽い日常生活が可能です。腫れはおおむね1週間前後で引きますが個人差があります。

  4. 以降経過確認

    1〜2回来院し、ラインが落ち着く過程を一緒に確認します。

再手術は1回目の手術後6か月〜1年が経ち、傷跡と腫れが回復してから計画します。

0505

Fat Repositioning

目の下脂肪再配置

膨らんだ目の下の脂肪を移して、影としわを一緒に扱います

手術時間麻酔方法抜糸日常生活
約30分静脈麻酔なし5〜7日後

目の内側の結膜からアプローチするため抜糸がなく、入院なしで当日帰宅します。経過確認のため1〜2回来院します。

WHAT IS LOWER FAT REPOSITIONING

影を消す方法は 取ることだけではありません

目の下脂肪再配置は、目の内側の結膜からアプローチし、膨らんだ目の下の脂肪をくぼんだ溝へ移して影を扱う手術です。老化が進むと目の下の脂肪を包む組織が薄くなって脂肪が前に膨らみ、その下の涙袋の溝がくぼんで影ができます。この影がクマのように見え、疲れて老けた印象を作ります。

単に脂肪がたるんでいるだけなら目の下の脂肪除去で、脂肪が膨らみ溝がくぼんでいるなら、膨らんだ脂肪をくぼんだ所へ移す目の下の脂肪再配置で矯正します。どちらも目の内側の結膜からアプローチし、切開線は外から見えにくい位置に置かれます。

目の下脂肪再配置の案内モデル、影のない目元の正面顔

COMPARE

再配置と除去、 どう違うのか

再配置除去
皮膚のたるみが強くなく、溝がくぼんでいる場合適した場合皮膚のたるみが強い場合
目の内側の結膜切開アプローチ方法目の内側の結膜をレーザーまたは高周波で切開
脂肪袋の脂肪をくぼんだ部位へ広げて固定脂肪の処理膨らんだ脂肪を必要な分だけ除去

再配置

適した場合
皮膚のたるみが強くなく、溝がくぼんでいる場合
アプローチ方法
目の内側の結膜切開
脂肪の処理
脂肪袋の脂肪をくぼんだ部位へ広げて固定

除去

適した場合
皮膚のたるみが強い場合
アプローチ方法
目の内側の結膜をレーザーまたは高周波で切開
脂肪の処理
膨らんだ脂肪を必要な分だけ除去

傷跡 · 抜糸どちらも目の内側からアプローチするため切開線が外から見えにくく、抜糸がありません。

PROCESS

目の下の脂肪 再配置の流れ

再配置を基準にしています。脂肪を除去する場合も結膜からアプローチし外側に切開線を置かず、すべての段階を代表院長が直接行います。

  1. 結膜切開

    目の内側の結膜を切開します。皮膚の表面には切開線を置きません。

    目の下の脂肪 再配置の流れ 01 — 結膜切開
  2. 脂肪の再配置

    膨らんで飛び出した部位の脂肪を、くぼんだ溝の方へ広げて固定します。皮膚のたるみが強い場合は必要な分だけ除去します。

    目の下の脂肪 再配置の流れ 02 — 脂肪の再配置
  3. 隔膜の強化

    脂肪を包む隔膜を補強し、脂肪が再び前に押し出されないようにします。

    目の下の脂肪 再配置の流れ 03 — 隔膜の強化
  4. 縫合・経過確認

    結膜を精密に縫合し当日帰宅します。抜糸はなく、1〜2回来院して経過を確認します。

    目の下の脂肪 再配置の流れ 04 — 縫合・経過確認

RECOMMENDED

こんなお悩みなら 目の下の脂肪再配置をまず考えます

  • 目の下の脂肪が膨らみクマと老け顔が悩みの場合
  • 目元のしわが多くストレスを感じる場合
  • まぶたに力がなく下がる場合
  • ハリのない目元が悩みの場合

AFTERCARE

回復経過のご案内

  1. 手術当日当日帰宅

    入院なしで帰宅します。最初の数日の腫れの管理方法をご案内します。

  2. 抜糸抜糸なし

    結膜からのアプローチのため抜糸はありません。

  3. 5〜7日日常生活

    軽い日常生活が可能です。腫れと内出血には個人差があります。

  4. 以降経過確認

    1〜2回来院し、目の下が落ち着く過程を一緒に確認します。

回復の速さと日程には個人差があります。

OUR PRINCIPLE

大きさではなく、 なじみが基準です。

もともとその目だったように見えるラインを探します。 どれだけ大きく開くかより、どれだけ楽に開くかを先に見ます。

EYE AREA GUIDE

六つの位置で見る目元整形

二重ラインから目の下まで、悩みが始まった位置をまず見て、必要な手術だけをカウンセリングで一緒に決めます。

六つの位置で見る目元整形二重ライン目を開ける力目尻目頭目の下の脂肪目尻の下

二重ライン · 二重手術

イン・アウト・イン・アウトラインの設計 · 厚みに合う方法

目を開ける力 · 眼瞼下垂矯正

眼瞼挙筋の張力調整 · 眠そうな印象の緩和

目尻 · 目尻切開

横幅の拡張 · 内側に寄った印象の緩和

目頭 · 目頭切開

蒙古ひだの整理 · 目と目の距離を整える

目の下の脂肪 · 再配置

膨らんだ脂肪の移動 · 溝の影の緩和

目尻の下 · 下切開

下まぶた外側の調整 · 柔らかい目元に整える

Eye Surgery

ひと目で比較

手術時間・麻酔・回復の目安を並べてご覧いただけます。施術名を選ぶとその説明へ移動します。

二重整形眼瞼下垂矯正目頭・目尻切開目の再手術目の下脂肪再配置
手術時間約1時間約1時間約30分約1時間約30分
麻酔方法局所麻酔局所麻酔部分 · 静脈麻酔静脈麻酔静脈麻酔
抜糸約5日後約5日後5〜7日後5〜7日後なし
日常生活5〜7日後5〜7日後1〜2日後約7日後5〜7日後
ご来院入院なしで当日帰宅し、経過確認のため1〜2回来院します。手術方法と個人の状態により異なる場合があります。入院なしで当日帰宅し、経過確認のため1〜2回来院します。個人の状態により異なる場合があります。当日退院し、経過確認のため2〜3回来院します。切開の種類と個人の状態により異なる場合があります。入院なしで当日帰宅し、経過確認のため1〜2回来院します。前回の手術の状態により異なる場合があります。目の内側の結膜からアプローチするため抜糸がなく、入院なしで当日帰宅します。経過確認のため1〜2回来院します。

ご来院

二重整形
入院なしで当日帰宅し、経過確認のため1〜2回来院します。手術方法と個人の状態により異なる場合があります。
眼瞼下垂矯正
入院なしで当日帰宅し、経過確認のため1〜2回来院します。個人の状態により異なる場合があります。
目頭・目尻切開
当日退院し、経過確認のため2〜3回来院します。切開の種類と個人の状態により異なる場合があります。
目の再手術
入院なしで当日帰宅し、経過確認のため1〜2回来院します。前回の手術の状態により異なる場合があります。
目の下脂肪再配置
目の内側の結膜からアプローチするため抜糸がなく、入院なしで当日帰宅します。経過確認のため1〜2回来院します。

ディバ美容外科はソウル特別市江南区江南大路584、7階(新沙駅3番出口 · 論峴駅9番出口)にあります。 目の整形のカウンセリングは形成外科専門医のキム・ジョンミョン院長が直接担当し、完全予約制で運営しています。

Last updated

上記の内容は下記の基準日時点の院内案内に基づいており、変更があればこのページで更新します。

FAQ

よくあるご質問

Q埋没法と切開法、どちらが良いですか?
二重整形
決まった答えはありません。まぶたが薄く脂肪が少なければ埋没法でも自然なラインができ、皮膚がたるんでいたりまぶたが厚ければ切開法が適しています。その中間の場合は部分切開法を選ぶこともあります。カウンセリングでまぶたの状態を直接見て一緒に決めます。
Q手術の跡は残りますか?
二重整形
埋没法は切開がないため跡がほとんど残りません。切開法と部分切開法は切開線が二重ラインの中に収まるようデザインし、目を開けたときに目立たないようにします。傷跡の程度は皮膚の状態と個人差により異なる場合があります。
Q回復にはどのくらいかかりますか?
二重整形
抜糸は約5日後で、5〜7日前後で軽い日常生活が可能です。腫れが引いてラインが完全に落ち着くまでには個人差があります。
眼瞼下垂矯正
抜糸は約5日後で、5〜7日前後で軽い日常生活が可能です。目元が完全に落ち着くまでには個人差があります。
目頭・目尻切開
手術は約30分で当日退院します。軽い日常生活は1〜2日後から可能で、抜糸は5〜7日後、2〜3回来院して経過を確認します。個人差があります。
目の下脂肪再配置
手術は約30分で当日帰宅します。5〜7日前後で軽い日常生活が可能で、1〜2回来院して経過を確認します。腫れと内出血には個人差があります。
Q二重が取れることもありますか?
二重整形
埋没法は糸で固定する方式のため、時間が経つと緩むことがあります。取れるのが心配な場合は部分切開法や切開法をおすすめし、カウンセリングでまぶたの状態に応じてご説明します。
Q二重手術と眼瞼下垂矯正は一緒にすべきですか?
眼瞼下垂矯正
目を開ける力が弱い状態でラインだけ作ると、期待したほどはっきりしないことがあるため、二つの手術を一緒に計画することが多くあります。ただし全員に必要なわけではなく、カウンセリングで目を開ける力を確認してから決めます。
Q額のしわも良くなりますか?
眼瞼下垂矯正
額の筋肉で目を開ける癖が減ると、額に力が入りにくくなりしわが楽になることがあります。程度には個人差があります。
Q手術後、目が閉じにくくなりませんか?
眼瞼下垂矯正
筋肉を必要以上に引くと目が閉じにくくなることがあるため、DIVAは左右それぞれの力を測定し必要な分だけ調整します。予想される変化の範囲はカウンセリングで事前にご説明します。
Q目頭切開の傷跡が心配です。
目頭・目尻切開
目頭切開は目の内側を切開し内側から縫合し、切開線が結膜に近く平行に置かれるようデザインして傷跡が目立たないようにします。傷跡の程度は皮膚の状態と個人差により異なる場合があります。
Q目尻切開をしても再び付きませんか?
目頭・目尻切開
目尻切開は外眼角の先端を骨膜に固定する方式で行います。固定せず皮膚だけ切開すると再び付くことがあるため、DIVAは骨膜固定を基本としています。カウンセリングで目尻の状態を確認してからご説明します。
Q二重手術と一緒にできますか?
目頭・目尻切開
可能です。切開は二重ラインの始点と関係が深いため、一緒に計画することが多くあります。カウンセリングで目全体のバランスを見て順序と組み合わせを決めます。
Q初回手術後どのくらい経てば再手術が可能ですか?
目の再手術
傷跡が治り腫れが引いてラインが完全に落ち着くまで、通常6か月から1年かかります。それより前に再手術すると副作用が再発したり目元がより不自然になったりすることがあるため、経過を見守ってからカウンセリングで可否を判断します。
Q他院で手術を受けていてもカウンセリングできますか?
目の再手術
可能です。前回の手術記録があれば一緒にお持ちいただくと原因分析に役立ちます。記録がなくてもまぶたの状態を直接見て評価します。
Q再手術で傷跡がもっとひどくなりませんか?
目の再手術
再手術はおおむね既存の切開線を含めて行い、傷跡組織を整え、組織を温存しながら丁寧に縫合して傷跡が目立たないようにします。ただし傷跡の程度は皮膚の状態と個人差により異なります。
Qクマは良くなりますか?
目の下脂肪再配置
膨らんだ脂肪の影やくぼんだ溝によってできる影タイプのクマは、再配置で改善が期待できます。皮膚の色素によるクマは別のアプローチが必要なため、カウンセリングで原因をまず確認します。
Q傷跡は残りますか?
目の下脂肪再配置
再配置と除去はどちらも目の内側の結膜を通してアプローチするため、皮膚の外側に切開線が残りません。抜糸も必要ありません。
Q下眼瞼手術とは何が違いますか?
目の下脂肪再配置
目の下の脂肪再配置は皮膚のたるみが強くない場合に結膜からアプローチして脂肪だけを扱います。皮膚と筋肉のたるみが強ければ、まつ毛の下を切開して皮膚まで整える下眼瞼手術が適しています。カウンセリングで状態に合う方法を一緒に決めます。